オルファのはさみは美しい(1)
カッターを使って、プラモのパーツを削っていたら、
母親が呼んだので、振り向いたところ、
手をかなり大きく切ってしまったことがあんすよねー。
でも、手を切ってから10秒くらいは気付かず、
作業の続きを始めてから、大量の出血を確認!!
手が切れていることにやっと気付いた。
刃先が何かにあたったなーという感覚はあったものの、
痛いという感覚はなく、血を見てはじめて痛みを感じた。
マンガみたいなことがあんだなー。
なぜ気付くのが遅れたのか、
それはオルファのカッターの切れ味がものすごいからっ!!
いやー、切れる切れる、切れすぎる。
そのあとの止血処置は、アロンアロファ(瞬間接着剤)で。
話には聞くけど本当にやる人いるのか?ということを敢行。
ぴたっとくっつけちゃいました。
とりあえずくっつけたあと、更にティシューにアロンアロファを染み込ませ、
手製のギブスを作成。切れた周辺をガッチガチに固めて処置完了。
切り口が綺麗だったため、次の日には治ってました。
治りが早いのもオルファのカッターさまさまって感じ。
こんなことを書くのではなく、
オルファのはさみについて書くつもりだったけど、
長くなりそうなので、次のエントリーに続きます。
◎関連リンク
【オルファ】ホームページ
オルファはさみ
アロンアルフア- 瞬間接着剤
クリネックス|フェイシャルティシュー
こいつを作って、悲劇。
こいつで悲劇。
タミヤのマーク入り。でも刃はオルファ。





