プレステ3(PlayStation3)も購入!? by sony
一部のメディアでまつやまがプレステ3(PS3)を購入したと誤解を招くような写真報道がありました。
報道は事実無根でありプレステ3を購入したという事実は一切ありません。
誤解をされた方がいましたら心からお詫び申し上げます。
(高橋先輩すいませんでした)
一部のメディアでまつやまがプレステ3(PS3)を購入したと誤解を招くような写真報道がありました。
報道は事実無根でありプレステ3を購入したという事実は一切ありません。
誤解をされた方がいましたら心からお詫び申し上げます。
(高橋先輩すいませんでした)
遅ればせながら、とうとう買ってしまいました。任天堂DS。
前々から欲しかったのですが、
品うすで近所のジャスコでも予約を受け付けていなかった。
楽天でも売ってることは売ってるのですが定価16,800円のDSが20,000円以上という
ニートには足踏みしてしまう値段で売っていたりしたもんですから購入を見合わせていました。
しかーし、ひょっこりアマゾンを訪れてみると、DS Liteが定価で売っとるやないけー!!
アイスブルーを即購入ですよ。
任天堂のホムペをフラフラしていたら、ディスクシステム書き換えサービス終了のお知らせを発見。そらそうだよね、とうの昔にディスクで遊んでる人なんていなくなったよ。
しかし”2003年9月30日”を持ちまして書き換えサービス終了ということは、それまではサービスをどこかでやっていたわけだなー。2003年というと最近じゃないか。どこで書き換えサービスをやっていたのか?と少し興味をそそられつつも(たぶん任天堂の本社)、時代の流れというものを感じずにはいられない。
その当時を思えばディスクシステムというのは画期的だった。デパートや大きなおもちゃ屋には書き換え用のマシーンがあり、そこにフロピーディスクを持っていくと500円で新しいゲームに書き換えてくれるというサービス。ファミコンのカセットが4000円から6000円ぐらいはしたから、それに比べると格安で新しいゲームを購入できたのだ。
「スーパーマリオ2」もディスクだったし、僕の中での名作「アイスホッケー」(アイスホッケーをテレビゲームにするなんて地味すぎだよなー。企画がよく通ったよ。)もディスクから発売。そして「中山美穂のトキメキハイスクール」もディスクから発売されていたような・・・記憶が定かでない・・・
1987年にはPCエンジンが、1988年にはメガドライブが、1990年にはスーパーファミコンが発売。いっきにディスクシステムはすたれていくことになるのだ。
そんなディスクが17年間、2003年までサービスを続けていたなんて、任天堂のハードに対する愛情のようなものも感じるぜ。