トップページ > 2006年07月

2006年07月

2006年07月31日

順調に更新頻度が落ちるMyブログ by 小出由華は巨乳

小出由華 画像このブログを付け始めてはや4ヶ月(ニート歴:半年)、典型的なおもいつきブログがたいてい経験する”更新頻度の低下”という局面にこのブログも突入しかけてます。2、3ヶ月前にはほぼ毎日更新していたのですが、このところ週1回に激減。毎回更新するたびに「久しぶりっ」って感じですよ。

続きを読む "順調に更新頻度が落ちるMyブログ by 小出由華は巨乳"
2006年07月24日

ムーミン半井(半井小絵:なからいさえ)by NHK天気予報

半井小絵(なからいさえ)画像NHK7時台のお天気キャスター・半井小絵さんをみるとなぜか、ムーミンを思い出す。


ムーミンを思い出すのは僕の超個人的な意見だろう。

続きを読む "ムーミン半井(半井小絵:なからいさえ)by NHK天気予報"
2006年07月18日

ドランカーシティー・のべおか

昨日、自転車をこいで橋を渡っている途中、気付いた・・・「この街って酒の広告しかねぇー・・・」よくよく考えてみると、我が住む街の人々は、酒のために仕事をし、酒によって生かされていると言っても言い過ぎではないのでは?と思えてきた。街自体がドランカー。
田舎にも不況の波が襲ってきたわけでバッタバッタとお店が潰れていくなか「あの酒屋つぶれたよねぇー」という話だけは聞いたことがない・・・

街中あちらこちら焼酎や日本酒のビル広告ばかり・・・こちらは"くろうま"&"天照"のビル広告。

こちらは"日向木挽き"&"雲海"の広告。
天下のコカコーラよりも広告が大きいとは驚きだ。宮崎・延岡ではコーラよりも焼酎の需要&供給が多いいのかもしれない・・・

きわめつけはこの"霧島"の広告。以前はたいして気にならなかったのだが、あらためて見るとこの電飾はやりすぎだろうと思えてくる。この電飾広告が街に調和している時点で、すでにドランカーシティーなのかもしれない。

←そして、この風景に度肝を抜かれた。酒が必要以上に並べられている。酒屋なら当然の風景だが、酒屋ではない。
薬局なのだ。
薬局って、市民の健康向上を理念としているはずだが、健康を害するかもしれない酒がこんなに並んでいるとは・・・薬局としてのプライドもなにもない。
薬局に言わせれば「酒も薬ですよっ!!ハッハッハッ!」ということだろうか。宮崎らしい都合のいい考え方だが、本気でそう考えていても不思議ではない。


次回は半井小絵さんについて書きます。

2006年07月15日

高校生クイズに出よっかな〜〜

高校生クイズこの季節になると、毎年CMで告知が始まる高校生クイズ。とうに高校生ではない自分だけれど、そのCMをみるたびになぜかうずくものを感じる。そしてCMのたびに「今年は、高校生クイズに出ちゃおっかなー。」思う。今年は高校生なみに暇だし、許してもらえるかも?!となぜか都合のいいことも考えてしまう。

しかし出場するには3人1組でなければならない、これから延岡のニート仲間を捜すところから始めなければっ!と思うと少し気持ちが萎えいで、いやいやはじめから出場資格なんてないし・・・とやっと冷静になれる。

こんなことを思うんだったら高校生のときに出場しときゃよかったぜ。大人になってもネタになること間違いなし。
「高校生クイズに出たことあるんですよー」というと「いやいや、私も出場したことありますよ。しかも一回戦のマルバツクイズを突破してしまいましてなー、ハッハッハッ。」なんて会話が出来るのだ。

しかも今年のMCはオリエンタルラジオらしい。まじでー。武勇伝っ、武勇伝っ、武勇伝デンデンデデンデン、見てなー。オリラジはとっくに僕より年下。
そんな、とっくに年下のオリラジのギャグに喜ぶ自分をリアルに想像すると、やっぱり出場しなくていいやとも思う・・・いやいや出場できないんだって・・・

2006年07月07日

音声なしでOK by 中居正広のブラックバラエティ

中居正広のブラックバラエティこれは衝撃の事実だ!中居くんのブラックバラエティー(宮崎では木曜深夜に放送)は音声なしでも楽しめるのだ!なぜなら字幕が画面いっぱいに出まくるから。

ブラックバラエティを見てるとき、リモコンの操作ミスで音声を無音にしてしまった。しかし、無音状態だということを気付かなかったというわけではないが「音無しでもいいじゃん。」ということになり無音のまま番組を楽しんでいた。自分の笑い声だけが響くという異様な時間を体験してしまった。ひとり笑いってやつですね。

出演者の言ったことが字幕で出るのは、今ではバラエティー番組ではあたりまえのことですが、ブラックバラエティーはそのあたりまえのことをとことん突き詰めている。字幕が出まくり。出演者の行動まで字幕で細かく説明。
その結果、音声無しでも楽しめてしまうのだ。これはバラエティー革命だな。内容はかなりチープだけれど、なんとなく楽しめてしまう秘密はこの辺りにあるのかもしれない。でもこれはある意味、タレントの言動の質はさほど重要ではないということかもしれない・・・


自分のナンバー1テレビ番組であった、爆笑問題のバク天が終わったいま、まつやまはブラックバラエティーに心のよりどころを求めるしかないのだ。
ぴーかんバディーってなんだよっ!!あるある大辞典のパクリじゃんかー!!押切もえが出るのはOKですが。)

2006年07月01日

「アキハバラ情報局」を普通に見ちゃってる自分

060701akiba.jpg世界に誇れる日本の文化と言えば色々ありますが、「アキバ」がその誇れる文化であるかは賛否両論あると思う。自分もアキバが日本の文化であるかどうかは微妙だと思う、でもアキバ文化にドップリとつかりきっている自分がいるのも事実。うーん、なやましー。

なんて勝手に悩んでますが、そんなことはおいといて、秋葉原を紹介し続ける老舗番組「アキハバラ情報局」がインターネットで見れるようになっとるやんけっ!!これは必見ですよ。内容は、正直、Aボーイにしか分からない内容にしあがっております。ロケの現場もメイドカフェだったりするしね。ゲストはたいてい声優アイドル。
しかし、これが意外とというか、Aボーイには確実に、一般の方もギリギリ楽しめる。

こんな番組が公然と紹介されて見れるようになってるのだから、アキバは日本の文化になったと言っても言いすぎではないだろうなぁ。
外国のオタクがアイドルのイベント会場のことを「イシマル、イシマル、オーイシマル」と言う日も遠くないはず。


ちなみにマツヤマは元祖Aボーイって感じで、
アキバではパソコン用の静穏ファンや配線・ハンダなどを購入しておりました。
静穏ファンのオススメはやっぱりSANYOです。とは言っても、有名なSANYOではないですよ。ファンの専門メーカーのサンヨー。